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デジタル化・AI導入補助金2026IT導入支援事業者

補助金で、AIを。

AIで「何ができるか」。その見立てから、申請・導入・運用まで一気通貫で伴走します。

対象ツール登録済み(公式DB掲載)
デジタル化・AI導入補助金対象ツールとして公式DBに登録済み
IT導入支援事業者として登録
東京・大阪・福岡中心/全国オンライン対応
無料相談で、あなたに効く一手を見立てます →
通年・複数回の公募今期はまだ申請のチャンス
「次の回に確実に乗せる」準備を、今から一緒に
相談・見立ては無料急かしません
issues

「補助金でAI」、つまずくのはたいてい入口。

ツールの良し悪しより前に、「自社の何に効くのか」「申請がそもそも通るのか」が見えない。
ここで止まっている会社がほとんどです。

何から始めれば?

AIで何ができて、自社のどこに効くのかが分からないまま、検討が止まる。

申請が複雑で不安

制度・要件・スケジュールが分かりづらく、「通るのか」が読めない。

入れて終わりが怖い

導入が目的化して、現場で使われず棚に上がるのが一番もったいない。

社内を説得できない

稟議を通す材料がなく、「やった方がいい」が前に進まない。

how it works

シンプルな3ステップ。相談から、申請まで。

いきなり大きく入れる必要はありません。
まず小さく見立てて、効くと分かったところから補助金で広げます。

1
talk

無料相談

業種・体制・お困りごとを30〜45分でお聞きします。AIで何ができるか、補助金が使えそうかを、その場でざっくり見立てます。売り込みはしません。

30〜45分・費用0円でヒアリング。
所要:30〜45分 / オンライン可 / 費用0円
2
design

見立て(PoC計画)

どこに、何を、どの順番で——を1枚に整理。まず小さく試す範囲(PoC)と、補助金に乗せる範囲・乗せない範囲を切り分けてご提案します。

効く一手と補助対象を1枚に整理。
成果物:導入の見立て1枚 / 補助対象の切り分け
3
apply

申請サポート&伴走

IT導入支援事業者として、ツール選定・申請書づくり・スケジュール管理まで伴走。交付決定後の導入・定着・運用までを一気通貫で支えます。

申請〜導入・運用まで一気通貫で伴走。
交付決定の前に契約・発注しない等のルールも管理
use cases

たとえば、こんな入れ方。

「うちの場合は?」が一番大事です。下は出発点。横にスワイプして眺めてみてください。

製造業 / 属人化

ベテランの段取りを、仕組みに移す

特定の人しか分からない手配・見積・進捗を、AIと業務の土台づくりで会社の資産に。退職リスクと残業を同時に減らす。

属人化の解消と、引き継ぎ時間の圧縮
全業種 / バックオフィス

議事録・問い合わせを自動でさばく

会議の議事録づくり、メール・問い合わせの一次対応・振り分けをAIが下書き。人は確認と判断に集中できる。

定型作業の時間を大幅に削減
経営 / 数字

経営の数字を、毎月の判断に使う

会計・売上データをAIが分析し、月次レポート・将来予測まで自動で。「数字が見えるのは月末だけ」を終わらせる。

打ち手が後手に回らない経営へ
営業 / 提案

提案書・見積の下書きをAIで

過去案件や商品情報をもとに、提案書・見積のたたき台をAIが作成。営業は「お客様と話す時間」に集中できる。

提案づくりのリードタイム短縮
小売・サービス / 接客

問い合わせ一次対応・予約をさばく

よくある質問・予約・在庫確認をAIが一次対応。スタッフは人にしかできない接客に時間を使える。

機会損失を減らし、現場の負担も軽く
全社 / ナレッジ

「あの資料どこ?」をなくす

社内に散らばる規程・マニュアル・過去資料をAIが横断検索。聞いて回る時間も、探す時間もいらなくなる。

社内ナレッジが資産として回り出す

← 横にスクロールできます →

connected tools

いつものツールも、つなげられるかも。

NotionやGoogle、ChatGPTやClaude——使い慣れたものはそのまま。間にAIを入れてつなぐことで、業務がなめらかになります。

Notion
情報・業務の土台
Claude
文章・分析のAI
ChatGPT
対話・下書き
Gemini
GoogleのAI
Google Workspace
メール・ドライブ
Slack
社内コミュニケーション
Excel / 会計ソフト
数字・データ
Zoom / Meet
会議・議事録
入力・確認などの作業を、AIが受けて、自動化・効率化・結果へ
AIが間に入って、あなたの業務をつなぐ

※ Codexや業種特化のソフトなど、ほかのツールにも対応できる場合があります。連携の可否はツール・契約状況によるため、無料相談で具体的に見立てます。

approaches

「補助金が使える入れ方」と「その先で伸ばす入れ方」。

すべてを補助金に乗せる必要はありません。乗せて効くところは乗せ、乗らないところは外で伸ばす。その設計こそが、私たちの仕事です。

A

経営の数字を、見える化する

会計・売上データをAIが分析し、財務分析・月次レポート・将来予測まで自動化。経営判断のスピードを上げる、いちばん入りやすい一歩。

◯ 補助金が使える入れ方
AI経営分析ダッシュボード(補助対象ツール/登録状況は相談時に最新をご案内)
経営分析ダッシュボードを見る
B

業務の土台を、Notionで整える

散らばった情報・業務フローを一つの土台にまとめ、AIが使える状態に。導入設定の一部は補助金で、本格構築はその先で——と段階で組みます。

◯ 一部が補助対象になります
看板サービス「ヒトツ」。組み方で対象範囲が変わるため、無料相談で切り分けます。
業務基盤づくり「ヒトツ」を見る
C

AI社員に、業務を巻き取らせる

秘書・営業・分析などの役割をAIが担う、いちばん踏み込んだ形。まずは小さく試して、効果を見ながら広げていきます。

補助金の外で伸ばす入れ方
AIシャイン。補助金対象の一手から始めて、ここへ広げる道筋もご用意できます。
相談で詳しく聞く

どれが効くかは、会社ごとに違います。「補助金で半額になります」と即答する会社にはご注意を。組み方次第で対象範囲は変わります。私たちは、事実ベースで切り分けてお伝えします。

schedule

補助金スケジュール(2026年度)

「6/15」はツール登録ではなく、あなた(事業者)が交付申請する締切。間に合わなくても、次の回があります。

デジタル化・AI導入補助金 通常枠

最新は公式(it-shien.smrj.go.jp)で確認します

下は1次公募の流れ。ツール登録は締切なし(随時)のため、準備が整えば次の回にいつでも乗せられます。

随時

無料相談・見立て

いつでもOK。ここから準備を始めます。

6/15(月)

交付申請 1次締切

17:00締切。2次以降は今後公表。

7/23(木)

交付決定(採択)

採択の連絡。ここまで契約・発注は不可。

決定後

契約・導入

交付決定後に発注・導入をスタート。

〜1/29(金)

実績報告

2027年1月29日まで。その後に補助金入金。

2次・3次の公募:未発表(今後公表予定。例年1〜2ヶ月ごとのペース)。
1次に間に合わなくても、次の回に乗せられます。準備さえ整えておけば、機会を逃しません。
⚠ いちばん大事なルール:交付決定の前に契約・発注・支払いをすると、全額が補助対象外。だから「いつ・何を・どの順で」の管理を、私たちが引き受けます。

※ 新しい日程が出たら随時更新します。

free download

補助金で失敗しない
AI導入チェックリスト(無料)

「入れて終わり」を避けるための要点を、A4・1〜2枚に凝縮。相談前のセルフチェックに、社内説明の下敷きにどうぞ。

  • 自社に合うAI活用シーンの見つけ方
  • 補助金に乗る/乗らないの見分け方
  • 稟議を通しやすい提案のまとめ方

メールアドレスを入力するだけ

法人さま向けの資料のため、会社のメールアドレスでお願いします(フリーメール不可)。送信でプライバシーポリシーに同意とみなします。

why BALENCER

「ツール屋」ではなく、経営に踏み込むパートナー。

補助金の現場を知っている

IT導入支援事業者として、制度・要件・審査のリアルを踏まえて設計。通る形・通らない形を、机上論でなく実体験で見立てます。

相談から運用まで一気通貫

見立て・申請・導入・定着・その先の改善までを一社で。担当が分断されず、「入れて終わり」になりません。

本業は、経営コンサル

AIはあくまで手段。数字の解釈・打ち手・実行まで踏み込むのが私たちの土俵。補助金は、その入口にすぎません。

FAQ

よくあるご質問

Q補助金を使えば、必ず半額になりますか?+
いいえ。補助の対象になるのは「対象として組まれた範囲」だけで、すべてが半額になるわけではありません。組み方によって対象範囲は変わります。だからこそ、最初に対象/対象外を正直に切り分けてお伝えします。
Qまだ何をしたいか決まっていなくても相談できますか?+
むしろ、そこからがおすすめです。「何が効くのか分からない」を整理するのが、私たちの最初の仕事。決まっていない段階での相談を歓迎します。
Q普段使っているツール(Notion・ChatGPTなど)と連携できますか?+
多くの場合、可能です。新しく覚え直すより、いまのツールにAIをつなぐ方が現場に定着します。ただし連携の可否はツールや契約状況によるため、無料相談で具体的に確認します。
Q今からだと、申請に間に合いますか?+
補助金の公募は通年・複数回あります。直近の回に間に合わなくても、次の回に確実に乗せる準備を今から進められます。ツール登録は随時のため、準備が整えばいつでも動けます。
Q対応エリアは?+
東京・大阪・福岡を中心に、全国オンラインで対応しています。初回相談はオンラインで問題ありません。
Q小さく試すだけでもお願いできますか?+
はい。いきなり大きく入れる必要はありません。まず小さく試して(PoC)、効果が見えたところから補助金で広げる——という進め方を推奨しています。
let's start

あなたの会社に効く一手を、見立てます。

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